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自称超合理主義者の節約的雑記ブログ

Sign of the Times

最近のお気に入り動画

PVなんですが、ここまできたかと。

この監督はだれだ!?と調べてみましたが私には分かりませんでした。

こういう映像美も10年後には時代遅れになるのでしょうかねぇ~



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  1. 2017/11/18(土) 15:00:00|
  2. 音楽評論
  3. | コメント:4

あなたの気持ちを盛り上げる曲は何ですか?

沈んだ気持ちの時にはQueenを聴きます。

最近の私、よく聴きます。

気持ちを静めるための曲はたくさんありますが、

鼓舞してくれる曲はそう多くありません。

Queenならどれでもいいですね。

バラードであっても力がみなぎります。

言い過ぎかもしれませんが・・・

王道バンドで十分満ち足りているので、よそに浮気する気も起きません。

Queen・U2。

これで十分です。

これからの音楽シーン、これ以上のモンスターが出そうにないですしね。



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テーマ:ロック - ジャンル:音楽

  1. 2017/08/29(火) 15:00:00|
  2. 音楽評論
  3. | コメント:6

グリーングリーン

「グリーングリーン」

何もなくてもふとした瞬間にこのメロディーに支配されることがあります(笑)

何ですかね~

気になって調べたことがあります。

が忘れてしまったのでもう一度調べてみました(暇人ではありませんが気になるとね・・・)

「Green,Green」

1963年、ニュー・クリスティ・ミンストレルズというフォークグループの歌です。

米国ですね。

私の知っている印象的な「パパ」という歌詞は原詩では「ママ」が登場するのみでパパは出ないようです。

全てWikipedia情報です。

いつも以上に何の意味も持たない記事ですみません。

今日もまたなぜだかこの悪質な「グリーングリーン」が私の脳内で勝手に回りだしたので(笑)



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  1. 2017/08/21(月) 15:00:00|
  2. 音楽評論
  3. | コメント:6

NOT FOUND

『昨日探し当てた場所に

今日もジャンプしてみるけれど

なぜか NOT FOUND 今日は NOT FOUND』

思春期の男の子の嘆きではありません(笑)

これ以上ない愛の歌です。

最近の流行歌にはない噛めば噛むほど味のある歌詞です。

友情でもいいし、家族愛でもいい。

愛という形のないものに対する接し方の難しさ(奥深さ)の苦悩を純粋にさらけ出しています。

久しぶりに聞いてもやっぱりいいですね。

完全に個人的な趣味ですが。

本日の予約投稿とは別に、2回目の投稿となります。

ちょっと思うところがありまして・・・

「僕はつい見えもしないものに頼って逃げる
君はすぐ形で示してほしいとごねる

矛盾しあった幾つもの事が正しさを主張しているよ
愛するって奥が深いんだなぁ

あぁ 何処まで行けば解りあえるのだろう?
歌や詩になれない この感情と苦悩
君に触れていたい 痛みすら伴い歯痒くとも
切なくとも 微笑みを 微笑みを

愛という 素敵な嘘で騙してほしい

自分だって思ってた人格が また違う顔を見せるよ
ねぇ それって君のせいかなぁ

あと どのくらいすれば忘れられんのだろう?
過去の自分に向けた この後悔と憎悪
君に触れていたい 優しい胸の上で
あの覚束無い子守歌を もう一度 もう一度

昨日探し当てた場所に
今日もジャンプしてみるけれど
なぜか NOT FOUND 今日は NOT FOUND

ジェットコースターみたいに浮き沈み

あぁ 何処まで行けば辿り着けるのだろう?
目の前に積まれた この絶望と希望
君に触れていたい 痛みすら伴い歯痒くとも
切なくとも 微笑みを
微笑みを もう一度 微笑みを」



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  1. 2017/07/22(土) 16:26:03|
  2. 音楽評論
  3. | コメント:3

ドゥダメル

もう何年も前に発売されているCDですが、

天才指揮者グスターボ・ドゥダメルの「DISCOVERIES」を久しぶりに聞きながら眠ろうと思って、再生したのはいいですが、

聴きいってしまい結局80分間思いっきり堪能してしまって、今日は寝不足です。

クラシックを聴くときには出来るだけダイジェスト版といいますか、いいとこどりのモノは出来るだけ避けて、

ひとつの楽曲を全楽章通して収録されたものを買うようにしていますが、

ドゥダメルに関してはダイジェストタイプのモノの方が楽しめるような気がします。

とにかく、溢れる才能が凝縮された一枚です。

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クラシックは全然聞かないという方でも、

こんなに楽しめるクラシックCDがあるんだと発見させてくれる指揮者です。

以前も、ドゥダメルについてちょこっと触れた気がしますが、目の離せない指揮者の1人です。

私は5人くらい好きな指揮者がいますが、中でも彼が一番若く、また特異な経歴を持っているおかげで、その奏でる音楽から、再度、音楽っていいなと感じさせてもらった偉大な指揮者であります。

クラシックの話題になると、映画以上に言いたいことがたくさん出てきますので、

あまり触れないようにしていますが、この指揮者の名前だけは覚えておいて欲しいなと思います。

もうすでに認知されているかもしれませんが、本格的に覚醒するのはまだまだこれからだと思いますので。

クラシックに限らず、CDの購入の際には、ポイントサイト経由がお得ですよ。と一言付け加えておきますね(笑)

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  1. 2017/06/19(月) 15:00:00|
  2. 音楽評論
  3. | コメント:5
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